HR Tech×Switch

HR Tech×Switch

COMPATIBILITY

HR Techとの相性

起こりうる矛盾
(人事評価制度・勤怠条件VSスキル・教育)

会社には、様々な方々(価値観)が出社します。

今後、ニューノーマル(タレントマネジメント/ダブルワーク)が職業価値になっていくと言われています。
企業人事はHR Techによりタレントの可視化を行い自社と社員にとってベストな関係をマネジメントする時代となり、
成長戦略の基盤となる社員教育は欠かせません。

メンバーシップ型からジョブ型へ移ると、
『タレントマネジメント』が可視化される為、個人のスキル向上や教育が必要となります。
我々が独自開発した『SWITCHストレスマネジメント(メタ認知トレーニング)』は
心理的安全性構築のベースである、個人の資質を整えます。

New Normal Education

HR Tech浸透のために

近年多くの企業が働き方改革や生産性の向上の施策をとる中で、
HR Techのニーズが高まっており、2023年には2,500億円~4,000億円の
市場規模になると言われています。

日本は欧米に比べると、人事分野へのデータ活用やテクノロジー導入は
大きく遅れておりましたが、近年のコロナ禍でリモートワークが盛んになり、
管理方法の必要性などからHR Techの需要が急速に伸びています。

しかし人事部のノウハウ、社員個々の自己管理の教育、
個人情報の取り扱いとの兼ね合いなど、様々な理由から
思う様に進まない会社も多いと言われています。

HR Tech浸透のためには、まず社員様個々が自己管理方法を身に着け、
さらに個人情報管理や人事管理の理解を深めていくことが
必要であると考えます。

SWITCHのストレスマネジメントでは、自己管理の教育、
そして客観的なものの見方を養うことで、個人情報について
主観的に抱いていた不安や偏見などを取り除く、さらにHR Techのシステムにより
個人の成長が可視化されるなど、HR Tech推進にも有効なプログラムとなっています。

これからの「ニューノーマルな教育法」として、
SWITCHのストレスマネジメントプログラムは、社員様の自己成長をサポート致します。

GALLUP

  • 弊社役員はGALLUP・ストレングスコーチのライセンスを保有しております。
  • 多くの企業様で導入されているエンゲージメント調査「Q12」もGALLUP社のものであり、SWITCHストレスマネジメントプログラムとの相性も良いです。
  • SWITCHプログラムでは、ストレスマネジメントで「問題解決能力の向上&弱みの改善」を行い、GALLUP社ストレングスファインダー®を用いた「強みの発揮」をトレーニング致します。

SNS SHARE